GID性同一性障害・ジェンダークリニック  診療科目:形成外科、美容外科、麻酔科(厚生労働省麻酔科標榜認可番号7903号)

メイクを見直そう


最近は高校生でも普通にメイクするようになりました。中には中学生でもしているかたがいらっしゃるようで、若い女性向けの雑誌ではメイクの特集が頻繁に組まれています。もちろん、もっと上の年代の女性雑誌でもメイクの特集は頻繁に組まれているのですが、あなたは最近このような女性雑誌に目を通したことがありますか?

雑誌はたまに読むとしても、その中のメイクについての記事はどうですか。もうご自身のメイクの仕方が決まっていて、何年もそのやり方でやっているということはありませんか。

ファンデーションはもちろんのこと、アイシャドウやリップの色まで、毎日使うものが同じで他の色を使ってみようと思うこともなく、まして新しいマスカラを試してみようと思ったり、アイライナーの引き方を変えてみようと思ったり、そのようなこともしばらくないのではありませんか。

メイクの仕方にもやはり流行というものがあり、一昔前のメイク方法を現在もしているとすれば、あなたのお顔はあか抜けない印象を与え、女子力はかなり低くなっているのではないですか。メイクすることで、素顔がパッと華やいだ感じになるのは確かですが、一昔前のメイクではかえって逆効果にもなってしまいます。

それに、毎日同じ手順で同じメイクをしている女性が、本気で女子力アップしたいと思っているようには見えません。何年ぶりになるのかわかりませんが、最近の女性向け雑誌を手に入れて、最新のメイクをあなたのお顔で試してみませんか。思い切ってメイクアップアイテムを新調してみるのも効果的です。

女性は、新しいメイクアップアイテムを手にされますと、それだけで気持ちがウキウキしてきますし、早く使ってみたいと思うものですから、メイクにも力が入ることでしょう。雑誌を参考に、今まで使用したことのないカラーやアイテムに挑戦するのもおすすめです。メイクひとつで、第一印象が大きく変化します。女子力アップのために、上手なメイクは必須項目です。

診療科目:形成外科、美容外科、麻酔科 TEL 03-3717-3514 10:00-19:00土曜17時まで,予約制,休診:水.日.祝日

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